【7/30開催ウェビナー】民泊・ホテル開発の“事業化最前線”~不動産事業者が押さえるべき設備・運営・投資価値~ 2026.07.15 ウェビナー情報 インバウンド需要の拡大を背景に、民泊・ホテルなど宿泊施設市場への参入や、既存不動産の宿泊施設への転用を検討する事業者が増加しています。一方で、事業化を進めるうえでは、市場性や投資価値の見極めに加え、運営体制の構築や設備選定など、多角的な視点での検討が求められます。 本セミナーでは、不動産事業者をはじめ、マンションデベロッパー、ハウスメーカー、賃貸不動産管理会社など、宿泊施設事業に関心のある事業者を対象に、宿泊施設事業の成功に欠かせない「投資価値」「運営」「設備」の3つの視点から、実務に役立つ情報を分かりやすく解説します。 アパートメントホテル事業の市場性・投資価値、DXによる無人・省人化運営、そして建物の収益性向上を実現するスマートロックの活用まで、各分野の専門企業が具体的な事例を交えながらご紹介します。これから宿泊施設事業への参入を検討されている方はもちろん、既存物件の収益性向上や運営効率化を検討されている方にもおすすめの内容です。 ウェビナー申し込み ※専用サイトに遷移します。 セミナー詳細 日時: 2026年 7月 30日(木) 17:00 ~ 18:30 形式: Zoom ウェビナー(オンライン配信) 参加費: 無料(事前登録制) 登壇企業: 株式会社ライナフ / 株式会社GRApP / xxx株式会社 申し込み:こちらのリンクより、必要事項をご記入の上お申し込みください。 ・お申し込み内容を確認のうえ、順次受付完了メールを配信いたします。・セミナー参加URL(Zoom)は受付完了メールにてご案内いたします。・セミナー前日にリマインドメールをお送りいたします。 こんな方におすすめ 新規で宿泊施設の開業をお考えの方 民泊・ホテルへの転用で物件の収益性を向上させたい方 開業までに必要な手続きについて知りたい方 宿泊施設のDXに興味がある方 講演企業 株式会社ライナフ 登壇者:中本 典(営業部アカウントマネージャー) 株式会社GRApP 登壇者:衣笠 達也(代表取締役) xxx株式会社 登壇者:永田 薫(宿泊SaaS事業部) プライバシーポリシー ご入力いただいた個人情報は、共催する3社(株式会社ライナフ、株式会社GRApP、xxx株式会社)にて共有させていただきます。 提供された個人情報は各社において、本セミナーの運営、お問い合わせ対応、ならびに各社が開催する関連セミナー・サービス等のご案内のために利用させていただく場合があります。 各社の個人情報の取り扱いについては、以下のプライバシーポリシーをご確認ください。 株式会社ライナフ(https://linough.com/privacypolicy/) 株式会社GRApP(https://grapp.co.jp/privacy/) xxx株式会社(https://xxxaz.jp/privacy) ぜひこの機会に、これからの宿泊業界やご自身のビジネスをより豊かにする知見やアイデアをお持ち帰りいただければ幸いです。皆様のご参加を心よりお待ちいたしております。 ウェビナー申し込み ※専用サイトに遷移します。 Post Share LINE RSS note 【二重課税】 北海道の宿泊税とは? 札幌・ニセコ等市町村税の上乗せと自動徴収方法を解説 前の記事